品揃えと鮮度、そしてニーズに対して敏感に。
トップワールドは、地域の「食の情報発信基地」として、
いつも楽しいスーパーマーケットでありたい。


京阪神を中心に躍進を続けるスーパーチェーン、「トップワールド」。
店舗はすべて自社物件。この経営基盤と信頼性に加え、確かな商品構成と、ニーズを的確に捉えた店づくりで、地域から高い支持を得ています。
お客様が一歩店内に足を踏み入れたときから、「買い物するのが楽しい」と思っていただけるスーパーマーケットでありたい。トップは、いつも真剣です。


 「食文化」に特化し、地域密着型店舗をチェーン展開しています。

不二商事の名前の由来は「この世に二つとない企業でありたい」という願い。「企業は常にその存在が社会から必要とされていかなければならないこと」を創業以来の信念としてきました。


 時代に対応した組織体制で、多角化経営を実現してきました。

不二商事には、食文化に関するプロ達が揃っています。社員は「入社直後から「水産」や「畜産」など、各分部門に配属。経験を積むことで知識と技能、そしてビジネスのカンを磨いていくのです。もちろん違ったジャンルへの異動もあります。

また自らの手で開拓したい熱意には、新規事業展開で応えることもあります。時代のニーズに応えることで、ビジネスを拡大してきた企業ならではの、柔軟な組織体制が特徴です。


 着実で安定した成長を継続中

不二商事の設立は1965年。しかし、社業は1958年からスタートしていました。当時としては「常識を覆す大胆な発想」と評された大型ショッピングセンター「トップセンター1号店」を誕生させたのです。そこで蓄積したノウハウを最大限に生かし、直営展開に乗り出したのが1979年。以来順調な開店を重ね、チャレンジはまだまだ続きます。